»公式 Instagram 開設しました
当ページのリンクには広告が含まれています。

ワンオペ育児でご飯が作れない日はどうする?時短・手抜きご飯のアイデアと作らない選択肢

ワンオペ育児でご飯が作れない 🌼ママの暮らしを助ける
ワンオペ育児のママ
ワンオペ育児のママ

ワンオペ育児に追われて、ご飯が作れない‥
もう、夕飯の時間になっちゃう‥

ワンオペで育児をしながら、ご飯を作るのは本当に大変ですよね。

家事・育児に追われていたら、気づいたらもう夕方‥なんてことも。

この記事では、ワンオペの日に夕飯づくりがしんどくなる理由や、今日すぐできる時短・手抜きご飯のアイデア作れない日に備えておく工夫を紹介します。

「ちゃんと作れない」と自分を責める前に、まずは今日を無事に乗り切る方法を一緒に見つけていきましょう。

セナママのプロフィール

\目次から気になる箇所にジャンプできます/

  1. ワンオペの日に夕飯づくりがしんどくなる理由
    1. 日中の家事・育児・仕事が忙しすぎる
    2. ママ!ママ!攻撃で、子どもから離れることができない
    3. 子どもの栄養・食べるを優先した献立を考えるのがしんどい
    4. 子どもと一緒に買い物に行くのが大変
  2. ワンオペでご飯が作れない日 みんなはどうしてる?
    1. 冷凍食品・レトルト食品
    2. デリバリー・出前
    3. スーパー・コンビニのお惣菜・お弁当
    4. 宅配食・冷凍幼児食
  3. ワンオペの日に助かる時短・手抜きご飯のアイデア3選
    1. ご飯にのせるだけの簡単メニュー
    2. 電子レンジで完結するメニュー
    3. 麺類で1品メイン
  4. 作らないための日頃の工夫 3選
    1. 作れそうな日に、多めに作って冷凍ストック
    2. 冷凍食品を事前に購入してストック
    3. 生協やネットスーパーを事前に登録して、必要な時に活用
  5. 毎日作らないのは罪悪感‥そんな時の心が軽くなるヒント3選
    1. ご飯を作れない日があっても、子どもへの愛情は減らない
    2. ママが休んで元気でいることが、子どもにとって大切
    3. 周りと比べる必要はない。家族の笑顔が増える選択を
  6. 我が家が採用している「作れない日」の解決策
    1. mogumo(モグモ)の冷凍ストック&大人はカップ麺
    2. homeal(ホーミール)で家族みんなで冷凍宅配食
    3. パルシステムをフル活用して買い出しを最小限に
  7. まとめ:ワンオペ育児でご飯が作れないのは「手抜き」じゃない

ワンオペの日に夕飯づくりがしんどくなる理由

ワンオペ育児をしながら夕飯作りは本当にしんどいですよね。

しんどくなる理由を言語化してみました。

日中の家事・育児・仕事が忙しすぎる

慣れない育児と家事は、本当に大変ですよね

子どもが生まれたら、一気に家事の量が増えますし、子どもを育児しながらの家事は、想像以上に大変です。

子どもの相手をしていたら、気づいたら夕方‥なんてことも。

この大変さは、実際に一日中子どもを見ながら家事をしてみないと、なかなか伝わりにくい部分かもしれません

それに加えて、仕事復帰したママさんにおいては、本当に忙殺されるような忙しさなのではないでしょうか。

大切な子どもを守りながら家事・育児・仕事をしていたら、ご飯を作るのがしんどいという気持ちになるのは、至って普通のことです。

ママ!ママ!攻撃で、子どもから離れることができない

子どもはママが大好き。

それゆえに、赤ちゃんの時は泣いてママを求めるし

少し大きくなっても「ママ見て!」「ねぇママ?」と一生喋りかけられて

食事の準備どころではありません。

動画を見て待っていてくれたら、もう大助かり!

お手伝いする!抱っこして!などと言い出したら、普段は30分で終わる食事の用意が、1時間以上かかることも‥

子どもの栄養・食べるを優先した献立を考えるのがしんどい

赤ちゃんのうちは、離乳食を別で作らないといけないですし、少し大きくなると、好き嫌いが発生してきて、子どもが食べられるものを優先していると、献立が限られてきます

それでも毎日カレーにするわけにはいかないので、頭を悩ませながら献立を考える時間は、非常にしんどいですよね。

我が家の場合は子どもが超〜偏食だったので、本当に献立を考えるのが大変でした。

そして、一生懸命作ったのに食べない日が続くと、ご飯を作るモチベーションも下がってさらにご飯を作るのがしんどいという事態に陥っていました。

子どもと一緒に買い物に行くのが大変

子どもと一緒に買い物に行くのは本当に大変ですよね。

一人でパッと買い物に行ったら20分で済むところが、体感、2倍以上の時間がかかってしまう気がします。

子どもの荷物を用意して出かけるだけでも一仕事。

お店では、泣いたり走り回ったりしないか気を配りながら買い物をして、帰宅後は荷物を片づける。

買い物ひとつ取っても、本当に大変です

だからこそ、ワンオペの日の夕飯は「ちゃんと作る」よりも、まずは今日を無事に乗り切ることを優先していいと思います。

↑ 目次に戻る

ワンオペでご飯が作れない日 みんなはどうしてる?

育児をしている先輩ママたちも、夕飯作りがしんどい場面がたくさんあります。

ここでは、先輩ママたちが、ご飯が作れない日にどうしているか?紹介していきます。

冷凍食品・レトルト食品

冷凍のおかずやレトルト食品をストックしてあると、ご飯を炊くだけでいいから、楽に夕飯準備ができますよね。

スクロールできます

デリバリー・出前

デリバリーや出前は、ご飯すら炊かなくていいから、本当にラク。

外食は出掛けて、待ち時間などが発生しますが、家で注文して待つだけなので、面倒な日には本当に助かります。

スクロールできます

スーパー・コンビニのお惣菜・お弁当

スーパーやコンビニなどの惣菜・お弁当は、本当に手軽ですよね。

買ってきて温めるだけだから、近くにコンビニやスーパーがある方は、選択肢として大いにありです。

スクロールできます

宅配食・冷凍幼児食

宅配食や幼児食の宅配サービスは、最近とても充実していて、冷凍庫にストックしてあると本当に便利。

最近は、子どもの幼児食宅配などもあるので、それをストックしておくと、子どものご飯には困らなくてありがたいですよね。

スクロールできます
セナママ
セナママ

冷凍幼児食は、自分が体調不良の時とかに重宝するので、わたしもいろんなサービス試して使っています

▼冷凍幼児食の選び方・比較についてこちらの記事で詳しく解説!

↑ 目次に戻る

ワンオペの日に助かる時短・手抜きご飯のアイデア3選

『今日のご飯どうしよう‥』

そんな切羽詰まっているときに、役に立つ『時短&手抜きご飯のアイディア』を紹介していきます!

ご飯にのせるだけの簡単メニュー

どんぶりメニューは、本当に手軽で最強です。

  • 納豆ご飯
  • しらすご飯
  • ツナマヨご飯
  • そぼろご飯
  • ふりかけご飯

こういったものも、立派な1品メニューとして、食卓に出していいんです

ちょっと豪華に見せるなら、たくあん、のり、冷凍枝豆、コーン、チーズ、ミニトマトなどを添えるのもあり!

子どもも、月齢によっては食べられるものもあると思うので、家族で同じメニューを食べるということも、子どもにとっては嬉しいはずです!

電子レンジで完結するメニュー

電子レンジだけで完結するメニューは、火を使わなくていい&調理器具の洗い物もでないので、とっても助かりますよ。

たとえば

  • 冷凍うどんに、卵やわかめを足す
  • レトルトカレーに冷凍野菜を追加してボリュームアップ
  • 冷凍チャーハンに冷凍ブロッコリーを添えて彩りを追加

こんな工夫をするだけで、立派なメインに変身!

簡単な調理でも、その後の洗い物がまた面倒なんですよね‥

電子レンジ調理であれば、お皿で直接調理ができてしまうので、洗い物の数が減って、片付けの手間も軽減できます。

麺類で1品メイン

わたしだけかもしれませんが、麺類って昼食のイメージで、夕飯のメインになるイメージがなかったんですよね。

しかし、そうめん・うどん・焼きそばなどの麺類は、具材を足すとそれだけで豪華な1品メインになるんです。

例えば

  • 納豆と卵のそうめん(大人はキムチを足しても◎)
  • そうめんチャンプルー
  • たまごのせ焼きそば
  • 冷凍ひき肉と冷凍野菜で作る焼きうどん

ちょっと具材を足しただけで、麺だけよりも満足感が出ますね。

しかも、麺類は子どもが食べやすいので、手軽なのに子どもも喜んでくれて一石二鳥です♪

余裕があれば、バナナ・ヨーグルト・チーズ・ミニトマトを添えるとさらに罪悪感が軽減しますよ。

↑ 目次に戻る

作らないための日頃の工夫 3選

日頃から、ちょっとした工夫をしておくだけで、夕飯が作れない日をもっとラクにすることができますよ!

作れそうな日に、多めに作って冷凍ストック

1年中、ワンオペでご飯が作れないということはきっとないと思うので、作れそうな日があれば多めに作っておくと、しんどい日の助けになります。

  • 旦那さんがいて子どもを見てくれている
  • いいタイミングで子どもが昼寝してくれた!
  • 今日は、朝から買い物に行けたから、ご飯作る気が沸いてる!

こんな日には、多めに作って冷凍でストックしておくのがおすすめです♪

冷凍食品を事前に購入してストック

冷凍食品を多めに買ってストックしてあると、買い物に行かなくて済むので助かります。

買い物がないだけで、夕飯作りの時間が短くて済むので、ちょっとした子どものお昼寝時間を活用して、簡単な料理を作ることもできます。

おすすめの冷凍ストックのアイテムは‥

  • 冷凍チャーハン
  • 冷凍餃子
  • 冷凍ブロッコリー
  • 冷凍ほうれん草
  • 冷凍のひき肉

この辺りが冷凍庫にあると本当に重宝します。

セナママ
セナママ

あとは冷凍ではないですが、納豆、キムチ、たまごなども冷蔵庫にあると本当に助かるので、買っておくとおすすめです!

こういった冷凍食品は、私はいつもパルシステムで買ってます(届けてもらうスタイル)

生協やネットスーパーを事前に登録して、必要な時に活用

子どもを連れて買い物に行くのが億劫だったりします。

そんな時のために生協の宅配や、ネットスーパーを事前に登録しておくと、困ったときに活用できて便利です。

個人的におすすめは‥

宅配スーパー「OniGO」

イトーヨーカドーなどの大手スーパーと提携していて、スーパー価格で食材がその日に届くので本当に便利!

アプリだけ登録しておけば、いざという時に救世主になってくれるかも!
アプリのダウンロードはこちら

配送地域が、関東圏と愛知、大阪、兵庫など限定されているので配送エリアをチェックしてくださいね。

パルシステム

生協はコープも有名ですが、わたしはパルシステム派。

無添加・オーガニック系の商品の取り扱いが多くて、毎週決まったものを頼むのに本当に便利です。

住んでいる地域によっては、子どもがいると1年手数料が無料の場合もあります
(適用外だと、注文しなくてもカタログ代で手数料がかかるかもしれないので要注意!)

↑ 目次に戻る

毎日作らないのは罪悪感‥そんな時の心が軽くなるヒント3選

  • 子どもに手作りのご飯をあげなくていいのかな?
  • 毎日、惣菜やレトルトなんて、健康的に大丈夫なのかな‥
  • ずっと家にいるのに夕飯を作らないなんて怠けてるんじゃないか‥

そんな罪悪感を感じていませんか?

『罪悪感を感じる必要はないですよ』

声を大にしてお伝えしたい

‥ですが、私の言葉だけでは、罪悪感を取り払うことはできないかもしれません

頭ではわかっていても、真面目に育児に向き合っているお母さんほど、罪悪感を感じてしまうと思うので、ここでは、心が軽くなるヒントをお伝えしていきます

ご飯を作れない日があっても、子どもへの愛情は減らない

『手作りのご飯』=愛情いっぱい

『惣菜・レトルト』=愛情がない

そんなことは絶対にありません。

ご飯を作るという場面以外でママは子どもや家族のためにたくさん動いているはずです。

ご飯が惣菜やレトルトでも、子どもは育ちますし、家族のお腹も満たせれば、十分だと思いませんか?

ママが休んで元気でいることが、子どもにとって大切

『ご飯を作ることがしんどい・作れない』

こんな気持ちになるのは、カラダからの休んで!のサインかも。

慣れない育児と家事で、体と心は自分の想像以上に疲弊している可能性もあります

そんな時は、無理をしないのが一番大切

ママが倒れてしまったとしたら、子どもを守ることはできませんよね。

育児と家事は最低限に。
まずはママの休息を最優先していいんです。

周りと比べる必要はない。家族の笑顔が増える選択を

周りのママ友やSNSで見かけるママを見ると、しっかり家事と育児をこなしながら料理もしっかり手の込んだものを作っている姿を見かけると、自己嫌悪に陥りますよね‥

わたしも、実は料理や家事が苦手。
子どもが生まれてから育休中は、毎日の慣れない育児と家事にヘトヘトで、全然ご飯を作ることができませんでした。

幸い、旦那さんは、理解があったので惣菜を買って帰ってきてくれたり、外食に連れ出してくれていました。

今、子どもは3歳になりましたが、健やかに成長していますし(偏食っ子ですが‥笑)、余裕が出てきたら、家事も夫婦で分担して回していけるようになりました。

そんな、当時を振り返ると、本当に産後の生活に適応ができていなくて、想像以上に疲れていたんだと思います。

周りはしっかりやっているから‥

と自分を責めてしまうのは、よくありません。

自分と家族が笑顔でいられる選択を大切にするのが大切かなと思います。

↑ 目次に戻る

我が家が採用している「作れない日」の解決策

わたしは本当にご飯が作れない日が多いので、そんな日に備えていろんなアイテムやサービスをフル活用しています。

それでも、市販のコンビニ弁当などは、添加物などが気になるので、せめて子どもだけはいいものをあげたいという思いで、サービスや食材を選んでいます。

mogumo(モグモ)の冷凍ストック&大人はカップ麺

我が家は、冷凍幼児食モグモを定期的に購入して、冷凍庫にストックしています。

モグモは、無添加で子どもの食べやすさ・栄養なども考えられているので、わたしの手抜きのご飯を食べてもらうよりよっぽど健康的だなと思って、リピート購入しています。

子どものご飯だけなんとかなってしまえば、大人はカップ麺でも、コンビニ弁当でも惣菜でもいいやという感じで、家にあるものやパパに帰りに何か買ってきてもらっています。

モグモってどんな商品?実際に子どもが食べたレビューはこちらの記事で詳しく紹介しています

モグモは、初回は1食 270円で試せる特別価格でおためしができます!

しかも、もし子どもが食べなければ全額返金保証がついているので、安心しておためしできますよね。

\全額返金保証の初回セットはこちら/

モグモ公式サイト に推移します

子どもが食べなければ全額返金保証
11食セット2,980円!

初回だけおためししてすぐに解約もOKです♪

homeal(ホーミール)で家族みんなで冷凍宅配食

我が家がもう1つ冷凍庫にストックしているのが、ホーミール

こちらのホーミールというサービスは、以前は幼児食として展開していましたが、現在は家族みんなで食べられるブランドになっていて、大人向けの量や味付けのメニューも豊富です。

家族で食べられそうなメニューをまとめて注文して、冷凍庫にストックしています!

無添加のメニューも多いですし、塩分量も少なめで美味しいメニューが豊富なので、重宝しています♪

うどんを食べている様子

実際に子どもに食べさせたレビューはこちらの記事で紹介しています。

ホーミールの初回お試しセットは、年齢別になっていてお子さんの年齢に合わせたセットが届きます♪

もちろん大人が食べても美味しいメニューが届くので、まずは一回お試ししてみるのがおすすめです!

\年齢別のおためしセットはこちら/

ホーミール公式に推移します

初回は33%OFF3,980
合わなければすぐ解約OK!

homeal ホーミール

パルシステムをフル活用して買い出しを最小限に

パルシステムは、添加物も少ないナチュラルな食材オーガニック食材を多く取り扱っているので、子育て中のママさんには嬉しいですよね。

まず、1週間に1回自宅に届けてくれるので、買い出しで出かける手間が不要!
(自宅にいなくても、玄関に置いておいてくれるのが助かります)

そして、とにかく調理の手間を省くために、冷凍食品やミールキットなどを注文して、いざという時のためにストックしています。

我が家は、納豆パック(添加物がなくて愛用中)をパルくる便という毎週注文不要で届く仕組みを活用して、常に冷蔵庫にストック。

さらに、冷凍の餃子ツナ缶冷凍の挽肉ミールキットも必要に応じて購入して活用しています。

ミールキットは、『ベビー&キッズ 取り分けお料理セット』という1歳半ごろから取り分けできるものがあり、子どもも食べやすいので重宝しています♪

パルスシステムは、まだパルシステムを利用したことのない方に向けて、3週間のおためし宅配というサービスがあります!

これは、3週間の間は、配送料や手数料、出資金など無料でパルシステムの利用ができるサービス。

セナママ
セナママ

わたしも、おためし宅配を3週間利用してから、そのまま継続利用しました!

パルシステム利用したいなぁ〜と検討していた方は、3週間お試ししてみて、合いそうならそのまま継続、合わなければ3週間以内に解約したら、商品代金だけで利用できます♪

\3週間 手数料無料のおためし宅配/

パルシステム公式サイト に推移します

出資金・手数料まるっと無料の3週間
継続する場合も手続き不要で楽ちん

合わなければ3週間以内に解約すれば、商品代金のみでお試しできます♪

まとめ:ワンオペ育児でご飯が作れないのは「手抜き」じゃない

ワンオペ育児でご飯が作れない日は、決して「手抜き」ではありません。

子どもを見ながら家事をして、買い物をして、献立を考えて、夕飯を作る。
それをひとりで全部こなすのは、本当に大変なことです。

だからこそ、毎日手作りにこだわらなくても大丈夫

冷凍食品やレトルト、お惣菜、宅配食、冷凍幼児食などを使うことは、ママがラクをするためだけではなく、家族が笑顔で過ごすための工夫だと思います

今日ご飯が作れないなら、まずは今日を無事に乗り切ることを優先してOK。

そして、同じようにしんどい日がまた来るかもしれないと思ったら、作れない日に備えてストックを用意しておくと、未来の自分を助けてくれますよ。

「ちゃんと作れなかった」と責めるより、
「今日も子どもに何か食べさせられた」と思えたら、それで十分です。

ワンオペの日のご飯づくりは、がんばりすぎなくて大丈夫。
頼れる選択肢を上手に使いながら、ママと子どもが少しでも穏やかに過ごせる方法を選んでいきましょう。

このブログでは『ママにも子どもにも優しい育児』をモットーに、ママの子育てが楽になるアイディアや考え方について発信しています♪

育児書を100冊以上読んで学んだことは『もっと子育てはラクにやっていい。ママの心の余裕が一番大切』ということ。

今しかない、子どもとのかけがえのない時間を楽しめるように、コツコツ発信しています

セナママ
セナママ

一緒に育児、楽しみましょうね♪

タイトルとURLをコピーしました